b495asgt01157 あたしという名の便器
あたしは深夜のコールセンターで働く29歳。
体重は80キロもあり、股ズレでジーパンに穴が空いたことは過去に10回もあるほど。
汗をかくと、餃子みたいな匂いがする。
もちろんそんなデブスを自覚しており、「お肉ちゃん」とあだ名されていた。
これまでの職場ではいじめられたり、パワハラを受けたりしてきたが、今の職場は変な人が多く、居心地がいい。
もちろん、そんなデブスに彼氏ができたことなどなく、未だに処女。
30歳までに一度はセックスがしたいと思うようになった。
そして、同僚の送別会でチャンスが訪れる。
夜勤の中で一番のイケメンである小森君が酔っ払ってしまい、家に泊めてほしいと言い出したのだ。
家に入ると、すぐにソファで寝込んでしまった彼を見て、あたしはセックスするのを諦めて、1人でベッドに入った。
しかし、眠りに落ちた後、目を覚ました小森君の手があたしのアソコを指で刺激してきた。
さらに、あたしの口の中にザーメンを……。
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