b495asgt01296 びしょびしょにして
30代半ばの藤波藍子は水族館で偶然、北沢正晃と再会する。
10年前、恋人同士だった彼は子供連れだった。
妻とは離婚していて今日は子供との面会日らしい。
その場は再会を約束して別れたが、藍子の気持ちは高鳴りを抑えられなかった。
当時、正晃とは熱烈に愛し合い、結婚まで約束をしていた。
しかし、藍子は今の夫と一夜限りの過ちを犯してしまい妊娠。
正晃に一方的に別れを告げた過去があった。
夫とは冷めきった関係で、つらい思いをしていた藍子は正晃を思い出してオナニーに興じ、あそこをグッショリと濡らす。
そして1週間後、再び水族館を訪れると、本当に正晃はやってきてくれた。
お互いの寂しさを埋め合うように、水族館で楽しくデートする2人。
イルカショーで水を浴びてビショビショになると、藍子は思わず彼の胸で泣いてしまう。
そのままホテルに行くと、そこでも藍子は潮を吹いてビショビショになり……。
ジャンルの関連作品
-
文化祭のヒミツ(単話)2024.04.07
歪なNTR三角関係 ‐僕と彼女とセフレ君‐〜社長令嬢は底なし貞淑ビッチ〜 モザイク版2023.12.15
異種愛玩2023.11.10
おまたがムズムズ(単話)2022.12.15
ANGEL倶楽部 2022年7月号2022.06.15
砂の城(単話)2024.06.07
著者の関連作品