b495asgt01359 尻マダム
「これから、ちょっと遊んでみませんか」45歳の板井一春は、最寄り駅近くの立ち飲み屋で小太りで品のある男にそう誘われた。
円尾満男と名乗ったその男は60代前半。
何でも人妻が身元のしっかりした男を探しているようで、円尾が信用のおける人物を選んでいるのだという。
一春は結婚7年目。
妻の沙貴は税理士で、帰りはいつも遅い。
休日も仕事続きで、すれ違いの生活が続いていた。
酔いに任せて、円尾の提案に乗ることにした。
言われるがまま、連れて行かれたのはワンルームの暗い部屋。
そこにはぼんやりと照らされた巨尻が浮かんでいた。
寝台の上で四つん這いになっているらしい。
上半身はカーテンで隠していて顔は見えない。
緊張から震えている魅力的なヒップを撫で回すと、甘い香りが充満し、あそこからは糸を引くほど愛液が溢れてくる。「ンァーッ、だめ。
本物をちょうだい」そう人妻に求められて……。
ジャンルの関連作品
-
スパイ秘書3核吸引ヴァイブ【単話】(単話)2014.11.15
新・凌●女子学園2010.07.30
僕の新しい先生2010.05.10
みずぎたち ホルターネックビキニ2023.07.13
これってほんとに練習なんですか? うるや真帆 Vol.1 アリスJAPAN電子書籍写真集2024.06.14
5回イクまで、絶頂お泊りSEX〜マニュアル彼氏の許してくれないエリートピストン(単話)2024.12.24
著者の関連作品