k804annbn15481 先輩のストレス解消(単話)
ようやく就職した会社だけど配属された部署の人が一癖あった。
その日もいつも通り先輩から指示を受けているとなかなか苦戦しそうな仕事があり、そのことを伝えると先輩に理不尽にも睨まれるという…。
そもそもその仕事は先輩が以前忘れていたことなのに…。
ただこの先輩の場合部下に強く当たりたいというよりは、単純に不器用なだけで。
以前も上司に進捗をあたふたとわけのわからない説明をして叱責されてたのを見るにこちらも本気で嫌いには慣れず。
さらに最近では飲み物をくれたりと不器用ながらこちらにも気を使っている様子が見れたりで、このポンコツな先輩が少し気になってきていた。
そしてある日の勤務終了後。
夕食でも食べて帰ろうかと思い、ふと財布に手を伸ばすがうっかり事務所のロッカーに忘れてきてしまったことに気づく。
先輩のポンコツぶりを責めれないと思いつつ事務所に戻るとまだ明かりがついて、先輩は残業しているよう。
しかしどうにも喘ぎ声のような聞こえてきて、覗いてみると…。
職場にドスケベな下着を履いてくるくらいムラムラ限界の先輩とストレス解消エッチ三昧…そんなお話です。
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