s011akamj00352 白くて甘い告白(単話)
サークルの里乃先輩は就職も内定し、卒業間近の最後の飲み会だ。
俺の気持ちだけは伝えたい…と思っても機会がなく、トイレに立った。
男子トイレのボックスからぶっ倒れて飛び出す人を見れば、なんと里乃先輩。
とにかく介抱しなければと上着を脱がせれば、悩殺の特大乳房、思わず谷間に男根を埋めて擦ってしまう。
何してるのよ、ここに入れて介抱して…と濡れ膣を開かれ、俺は勢い良くぶち込んで恋慕の気持ちを伝えた。
ジャンルの関連作品
-
スイミングらいふ 第0話(単話)2024.03.15
黒髪と挟艶2021.10.10
濃厚フェラ・手コキ・足コキ・パイズリ2023.11.25
ラッキーな胸チラを発見し、気づかれないように見てたけど、やっぱりバレてた?! 4 〜不動産屋編〜 Episode.032020.11.15
折れたチェッカーフラッグ(単話)2013.11.24
人妻は昼間からマワされたい(単話)2025.11.30
著者の関連作品