s011akamj00418 淫雨がやむまで(単話)
プロカメラマンを目指している男の部屋の下に、雨の中朝からずっとしゃがみこんでる少女がいた。「そろそろ家に入れよ」と声をかけると、男の部屋まできた。
家出中だというのであげてやり、シャワーを浴びさせて着替えを着せてやると、お礼がしたいといって服を脱ぎ始める。
彼女がしてたこと、やってあげようか?
そう言って男のチ●ポを舐め出したが、拙くぎこちない。
今時の女の子っぽく割り切った積極性があるのに、未経験なのがバレバレだ。
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