s011akamj01202 告白(単話)
妻は初めて会った男たちに次々と突っ込まれて射精されていた。
快感に陶然とする妻を眺めて僕は意識を失った。
お互いにそのことには触れない日々を過ごし、結婚記念日の夜、寝室に上がって…と妻に促された。
そこには複数の男が妻を淫撫していた。
妻は懸命に挿入されるのを我慢していたのに、旦那を目にすると前と後ろの肉穴に怒張を咥えて悶え、ねぇ、あなた、全員に中出し精子をもらってもいいかしら…と許可を求めるのだった。
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