b265acrin00224 まよみさんとキスの味(単話)
約束は嫌いなのだとまよみさんは言った。「期待するのもされるのも、それを裏切られるのも裏切るのも嫌いだ」と。
だからデートの約束も俺はできない。
受験を控えて募る不安。
ある朝、目を覚ますと僕の部屋にまよみさんはいて、熱心にフェラをしていた。
結局学校をさぼってしまった僕たちは、そのまま愛しあう。
まよみさんの身体を下着越しに触ると、怒ったような声を出すが嫌がってはいない。
まよみさんの身体はどこもかしこもふわふわして柔らかい。
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