b495asgt01045 いつからわたしは
合コンで出会った営業マンの林と再会した私は2度目のラブホテルへ。
チャラい彼の手慣れた愛撫でイッてしまった私は、急速に女性としての感覚と自信を取り戻していく。
一転して責めに回ると、急に弱気な表情を見せる彼。
かつては地味ないじめられっ子だった本性が出てきたのか、乳首を舐められただけでアソコをギンギンにさせる林を見て、私のS心に火が点いた。
彼に体を触らせず、手首をネクタイで絞め上げ、唾液でベタベタになるぐらいアソコをなめ回す。
入れたいと懇願する彼の上に乗ると、自ら腰を激しくグラインド。
イキそうになる林を寸止めさせ、激しく何度も何度も……。
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