b495asgt02757 出世運の女
36歳の東山宏幸は出世の道が閉ざされて、肩を落としていた。
全ては秘書課の村山綾香の体が良すぎたせい。
27歳にしては色香が熟れすぎた女だった。
1年前からラブホテルで逢瀬を重ねてきた2人。
その日、酔っ払った彼女は「銀座通りを見おろしながら、突かれてみたいわね」と言いだした。
勢いのまま本社の専務専用応接室ですることに。
綾香は豊満なボディの持ち主だが、ヒップは飛び切り大きい。
チャコールグレーのスカートスーツを好んで着ていたが、そのスーツがいつもはちきれそうな感じなのだ。
まくって後ろからやりたくなるというのは、男の本能。
応接セットの上にあった万年筆のペン先でパンストを破り、そこから立ちバックで突きまくった。
一戦終わったあと、今度は駅弁スタイルで求め合っていると、そこに万年筆の持ち主である小林専務が現れた。
これで左遷が決まった東山だったが……。
ジャンルの関連作品
-
スパイ秘書3核吸引ヴァイブ【単話】(単話)2014.11.15
新・凌●女子学園2010.07.30
僕の新しい先生2010.05.10
みずぎたち ホルターネックビキニ2023.07.13
これってほんとに練習なんですか? うるや真帆 Vol.1 アリスJAPAN電子書籍写真集2024.06.14
5回イクまで、絶頂お泊りSEX〜マニュアル彼氏の許してくれないエリートピストン(単話)2024.12.24