b495asgt02938 わがままな豊熟尻
藤宮亜矢子は39歳。
夫の唐突な頼みに顔をしかめていた。
隣町で一人暮らしをしている義父の登士夫を病院につれていってほしいというのだ。
最近、認知症気味なのだが、亜矢子はがさつな義父が苦手だった。
夫は仕事ばかりで介護も人任せ。
運転が苦手な亜矢子は苛立ちをあらわにした。
欲求不満の彼女は代わりに夫にセックスを要求。
3ヵ月ぶりの営みに興奮し、すぐに秘部はビッショリと濡れてしまう。
しかし、いざ挿入しようとした瞬間、寝室のドアが開く。
そこにはブリーフ姿の登士夫がたたずんでいた。
登士夫は亜矢子を今は亡き妻の静江と勘違いし、「お前って奴は、いつからそんなふしだらな女になったんだ!」と怒り始める。
止めることしかできず、久々の情事はお預けに。
欲求不満を溜め込んだ亜矢子は、仕方なく登士夫を病院に連れていくが、駐車に失敗してしまい……。
ジャンルの関連作品
-
アクアニア結婚性活(単話)2017.02.17
浴衣妻白濁祭り【単話】(単話)2016.10.15
怪盗メイドの事件簿2016.10.06
AI美女の世界 究極恵体 魔法の森2023.09.14
萌えコスエステへようこそ 柚月あい Vol.1 MAESTA現場スチール写真集2023.03.03
COMICオルガ vol.62019.09.28
著者の関連作品